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沿革

平成21年8月

昭和49年 5月 資本金100万円にて設立、代表取締役 三原廣茂 就任
56年 6月 資本金1,000万円に増資する
57年 6月 2,000万円に増資する                                     
7月 内航船舶貸渡業(四R-0820)認可される
中古貨物船「泰生丸」(199G/T 630D/W)購入する
8月 中古貨物船「第五協立丸」(495G/T 1365D/W)購入して、公団共有中途引継
62年 6月 貨物船「第八みつ丸」(498G/T 1350D/W)裸傭船する(マンニング開始)
平成 元年 2月 中古貨物船「三興丸」(499G/T 1598D/W)購入する
3年 6月 資本金3,100万円に増資する
12月 社船「みつひろ」(貨物船495G/T 1565D/W)竣工
4年11月 代表取締役 三原廣茂 社会保険庁長官賞、受賞する
5年12月 田中海運 有限会社 買収(四R-0884)、KHマリンと社名変更
6年 1月 社船「みつひろ2」(貨物船748G/T 2100D/W)竣工
7月 田中海運 有限会社 商号変更し 有限会社 KHマリンとする
11月 硫酸タンカー「栄山丸」(748G/T 1700D/W)裸傭船する(新造船)
7年12月 エースマリン㈱、青野海運㈱、三社間にて船員配乗協議会を設置
8年 5月 アスファルトタンカー「扇栄丸」(749G/T 1405D/W)裸傭船運航開始
(あかつき海運㈲と、共同配乗)する(新造船)
9月 新卒者の採用試験を兼ねた8日間の体験航海を始めて実施する
10年 4月 海員学校より新卒者2名(内1名、女性)採用(新卒者初採用)
6月 アスファルトタンカー「扇雄丸」(749G/T 1405D/W)裸傭船運航開始(新造船)
11年 7月 代表取締役 三原廣茂 四海連会長賞、受賞する
13年10月 労務管理会社(有)サンワークス設立する
14年 7月 代表取締役 三原廣茂 四国運輸局長賞、受賞する
8月 海技短大生4名(内2名女性)乗船体験航海を実施する(総連の船員対策)
11月 乗船研修制度にて2名(小樽、口之津)受け入れする
15年 3月 事務所を移転する(観音寺市三本松町3丁目1-41) 
8月 2年連続体験乗船実施する。(当年6名、合計10名)[総連の船員対策]
9月 RO-RO船「はっこう21」(2137G/T 2241D/W)の1%を所有し,
船舶管理人となり、運航を開始する。
10月 資本金400万円増資し、3500万円となる。
16年 2月 船員教育を開始する。(海洋総合技研に委託) 
6月 (株)トステックと船舶管理業務等にて、業務提携する
17年 6月 「船員就業フェアinKOBE」に参加する。
7月 操船シミュレーターを購入して、本格的にBRM訓練を開始する。
12月 「船員就業フェアinFUKUOKA」に参加する。
旧商船大卒業者1名入社
18年 4月 9年連続で新卒者を合計28名採用する。(9年間で女性11名採用)
中古貨物船「第五神力丸」(498G/T 1526D/W)購入する。
7月 代表取締役 三原廣茂 国土交通大臣表彰、受賞する。
19年 2月 有限会社 KHマリン、資本金1,000万円から
1,500万円増資し、2,500万円となる。
3月 内航運送に係る第一種貨物利用運送事業開始  登録番号 四運振貨第329号
6月 中古コンテナ船「まつなみ丸」(497G/T 1578D/W)購入する。
11月 日鐵物流(株)の新入社員を2年連続で研修を実施する。(計3名)
20年 8月 新造コンテナ船 翔洋丸(498G/T 1410D/W) 竣工
21年 2月 新造鋼材船みつひろ5(497G/T 1800D/W) 竣工
7月 内閣府の『インターネットテレビ(22ch)』(仮称 )に翔洋丸が取材される。
弊社初の女性船長就任(中国新聞、内航海運新聞、海事プレス、日本海事新聞等多数のマスコミに報道記事が掲載される。)